『ひらめきを計画的に生み出す デザイン思考の仕事術』棚橋弘季著 本日発売!
2009.6.29 Monday

ひらめきを計画的に生み出す デザイン思考の仕事術
情報デザインフォーラムのメンバー棚橋弘季さんから2冊目の著書をいただきました。
ありがとうございます。
カバーにある 自分の「脳」を外に出せ。からも分かるように
一冊丸ごと、わたしの大好きな「視点の移動」が満載でした。
これまでの自分を離れてみたい方、お薦めですよ。
ひらめきを計画的に生み出す デザイン思考の仕事術
情報デザインフォーラムのメンバー棚橋弘季さんから2冊目の著書をいただきました。
ありがとうございます。
カバーにある 自分の「脳」を外に出せ。からも分かるように
一冊丸ごと、わたしの大好きな「視点の移動」が満載でした。
これまでの自分を離れてみたい方、お薦めですよ。
「コミュニケーションデザイン研究会」メンバー登録のお知らせ【登録受付中】
2009.6.11 Thursday
定員に達しましたので募集を締め切りました。(2009.9.2)
なお、欠員が出た場合は10月に追加募集いたします。

6月10日の「Info-Graphics Night vol.1」の講演の中でもお知らせしましたが、
コミュニケーションデザイン研究会のメンバー登録中です。
第1回ワークショップに参加された方も改めてメンバー登録をお願いします。
昨年9月に開催した第1回ワークショップでは、渋谷の人気の建物5つを舞台に、
「人があつまる 魅力を伝える」をテーマでインフォグラフィックスを表現しました。
コミュニケーションデザインに関心のある方ならどなたでも登録できます。
ワークショップの詳細が決まり次第、メンバー優先でお知らせいたしますので、
まずはメンバー登録をお願いします。
〈第2回ワークショップ案〉
-------------------------------------------------
日時:10/17(土)、10/31(土)のどちらかになりました。
場所:都心周辺の区立などのスペースを借りる予定ですが、抽選なので微妙です。
30〜40人規模のスペースをご提供していただける篤志家の方を探しております
人数:20人程度
内容:グラフィカルユーザインターフェース(GUI)、マニュアル(取扱説明書)、
仕様、Webなどでのインタラクティブ(相方向のコミュニケーション)、
プロダクトの使いやすさ、概念モデルの組み立て、アイデアの発想と表現、
地図、図解、ニュースグラフィックス、状況説明、プレゼンテーションなど、
情報デザインの中でも、相手の視点を重視するインフォグラフィックスが
最も得意とする分野からテーマを考えていきます。
インフォグラフィックスは暮らしの中に広く存在し重要です。
クロスメディアなど大きな流れとも組み合わせていきたいと思います。
なお、登録時に皆さんから寄せられるアイデアも参考にします。
-------------------------------------------------
主催:コミュニケーションデザイン研究会
主宰:木村博之(TUBE GRAPHICS代表)
コミュニケーションデザイン研究会は非営利目的の団体です。
定員に達しましたので募集を締め切りました。(2009.9.2)
なお、欠員が出た場合は10月に追加募集いたします。

6月10日の「Info-Graphics Night vol.1」の講演の中でもお知らせしましたが、
コミュニケーションデザイン研究会のメンバー登録中です。
第1回ワークショップに参加された方も改めてメンバー登録をお願いします。
【登録に必要な項目】講演会のような話を聴くだけのスタイルでなく参加型ワークショップです。
●氏名 ●所属と専門 ●WSで取り上げてほしいテーマ3つ
メール件名:WS登録(○○○○)←カッコ内に氏名記入
メール:workshop@tubegraphics.co.jp
昨年9月に開催した第1回ワークショップでは、渋谷の人気の建物5つを舞台に、
「人があつまる 魅力を伝える」をテーマでインフォグラフィックスを表現しました。
コミュニケーションデザインに関心のある方ならどなたでも登録できます。
ワークショップの詳細が決まり次第、メンバー優先でお知らせいたしますので、
まずはメンバー登録をお願いします。
〈第2回ワークショップ案〉
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日時:10/17(土)、10/31(土)のどちらかになりました。
場所:都心周辺の区立などのスペースを借りる予定ですが、抽選なので微妙です。
30〜40人規模のスペースをご提供していただける篤志家の方を探しております
人数:20人程度
内容:グラフィカルユーザインターフェース(GUI)、マニュアル(取扱説明書)、
仕様、Webなどでのインタラクティブ(相方向のコミュニケーション)、
プロダクトの使いやすさ、概念モデルの組み立て、アイデアの発想と表現、
地図、図解、ニュースグラフィックス、状況説明、プレゼンテーションなど、
情報デザインの中でも、相手の視点を重視するインフォグラフィックスが
最も得意とする分野からテーマを考えていきます。
インフォグラフィックスは暮らしの中に広く存在し重要です。
クロスメディアなど大きな流れとも組み合わせていきたいと思います。
なお、登録時に皆さんから寄せられるアイデアも参考にします。
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主催:コミュニケーションデザイン研究会
主宰:木村博之(TUBE GRAPHICS代表)
コミュニケーションデザイン研究会は非営利目的の団体です。
タグ:コミュニケーションデザイン研究会 コミュニケーションデザイン メンバー登録 メンバー 研究会 Communication Design Workshop Communication Design Workshop INFO-GRAPHICS Infographics ワークショップ ワークショップスタイル 参加型ワークショップ 参加型 講演会 渋谷 舞台 人があつまる 魅力を伝える 表現 青山 クロスメディア プレゼンテーション テーマ Tube Graphics 木村博之 主宰 非営利目的 チューブグラフィックス ユーザーインターフェース グラフィックユーザーインターフェース グラフィック UI GUI インターフェース デザイン プロダクト 使いやすさ WEB インタラクティブ 相方向 コミュニケーション アイデア 発想 ニュースグラフィックス ニュースグラフィック 概念モデル 概念 ユーザーマニュアル ユーザー マニュアル ユーザーの視点 ユーザー目線 仕様説明 仕様 説明 図解 図解表現 状況説明 情報デザイン 相手の視点 インフォグラフィックス インフォグラフィック Infographic 地図 分野 暮らし グラフィカルユーザインターフェース グラフィカルユーザーインターフェース ユーザインターフェース ユーザマニュアル 取扱説明書 説明書 取り扱い 取扱い 取り扱い説明書 取扱い説明書 TC テクニカルコミュニケーション
「INFO-GRAPHICS Night Vol.1」でインフォグラフィックスの現在をしゃべる。
2009.6.10 Wednesday
INFO-GRAPHICS Night Vol.1で
しゃべらせていただきました。
内容は、専修大学や東京都市大学のパネル展示の様子を含めて、まったく他人まかせですが下記の方々のブログをご覧ください(笑)
情報デザイン研究室
kojicozyの散歩日和
総合学科「情報」日誌
Mode.
キレハシ
kamihira_log
川茂図誌〜三代目の苦悩と道楽
Surprise★Experience
〈contents〉
1. 中国へ行こう
2. 地図からインフォグラフィックスへ
3. わかりやすく
ブリッジマン
視点の移動/客観的
4. インフォグラフィックスの表現動向
SND審査(2009.2月)…SND…Society for News Design
http://www.snd.org/
中国重慶ワークショップ(2009.3月)
http://www.sndchinese.cn/
5. 後悔していることがある
6. お願い
a 情報は自分だけのものにしない
b コミュニケーションデザイン研究会のメンバーになる
c 「情報デザインの教科書」買ってください(丸善から7月末?発売予定)
○インフォグラフィックスはどこに向かうのか?
INFO-GRAPHICS Night Vol.1でしゃべらせていただきました。
内容は、専修大学や東京都市大学のパネル展示の様子を含めて、まったく他人まかせですが下記の方々のブログをご覧ください(笑)
情報デザイン研究室
kojicozyの散歩日和
総合学科「情報」日誌
Mode.
キレハシ
kamihira_log
川茂図誌〜三代目の苦悩と道楽
Surprise★Experience
〈contents〉
1. 中国へ行こう
2. 地図からインフォグラフィックスへ
3. わかりやすく
ブリッジマン
視点の移動/客観的
4. インフォグラフィックスの表現動向
SND審査(2009.2月)…SND…Society for News Design
http://www.snd.org/
中国重慶ワークショップ(2009.3月)
http://www.sndchinese.cn/
5. 後悔していることがある
6. お願い
a 情報は自分だけのものにしない
b コミュニケーションデザイン研究会のメンバーになる
c 「情報デザインの教科書」買ってください(丸善から7月末?発売予定)
○インフォグラフィックスはどこに向かうのか?
危機感から生まれるコラボレーション「クロスメディア」
2009.6.7 Sunday

「MySpace From JP.」創刊記念トークショー(6.5青山ブックセンター六本木店)
東京ニュース通信社 X J-WAVE X MySpace Japan
スタートは3者それぞれの「危機感」からだ。
ネット・メディア「MySpace(myspace.com)」は登録数が世界で2億4000万組、
日本でも約12万組のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)。
登録の多くがミュージックやムービーなどエンターテイメント系だが、みんなバーチャルからリアルな世界への出口を探していた。そこにラジオと雑誌が結びつく。
J-WAVEは金曜日の夜10時からの「RADIO x SPIDER」のなかで、その道のスペシャリストとMySpaceで募集した人たちの直接対話で仕掛ける。
東京ニュース通信社はリアルメディアとして雑誌「MySpace From JP.」で、MySpaceで作品発表しているアーティストに光をあてる。
ネットの中からおもしろい人材や才能を探し出して3方向の切り口から後押しする形。
ここで重要なのがインタラクティブな繋がりを目指していて、
こちらも含めて4者それぞれが嬉しいこと。当たる気がするなー。今後を見守りたい。
クロスメディアが始まったのは別に最近のことではなく見渡せばどこにでもあった。
ITと結びついてよりスムースに目につきやすくなっただけのことなんだ。
この流れは当分続くだろうな。
やはり気になるのは収益をどこで稼ぐかという問題。
インターネットとの結びつき初期から皆の命題だ。
iPhone X 産經新聞……iPhoneでその日の産經新聞の全ページが無料で読める
au X 朝日新聞&テレビ朝日……この夏バージョンのauケータイ2機種でデビュー
iPhone/産経新聞は無料、au/朝日新聞&テレビ朝日は月額262円か。ウ〜ん。
MySpaceのようにインタラクティブで皆が喜ぶ図式になっていけばいいなー。

「MySpace From JP.」創刊記念トークショー(6.5青山ブックセンター六本木店)
東京ニュース通信社 X J-WAVE X MySpace Japan
スタートは3者それぞれの「危機感」からだ。
ネット・メディア「MySpace(myspace.com)」は登録数が世界で2億4000万組、
日本でも約12万組のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)。
登録の多くがミュージックやムービーなどエンターテイメント系だが、みんなバーチャルからリアルな世界への出口を探していた。そこにラジオと雑誌が結びつく。
J-WAVEは金曜日の夜10時からの「RADIO x SPIDER」のなかで、その道のスペシャリストとMySpaceで募集した人たちの直接対話で仕掛ける。
東京ニュース通信社はリアルメディアとして雑誌「MySpace From JP.」で、MySpaceで作品発表しているアーティストに光をあてる。
ネットの中からおもしろい人材や才能を探し出して3方向の切り口から後押しする形。
ここで重要なのがインタラクティブな繋がりを目指していて、
こちらも含めて4者それぞれが嬉しいこと。当たる気がするなー。今後を見守りたい。
クロスメディアが始まったのは別に最近のことではなく見渡せばどこにでもあった。
ITと結びついてよりスムースに目につきやすくなっただけのことなんだ。
この流れは当分続くだろうな。
やはり気になるのは収益をどこで稼ぐかという問題。
インターネットとの結びつき初期から皆の命題だ。
iPhone X 産經新聞……iPhoneでその日の産經新聞の全ページが無料で読める
au X 朝日新聞&テレビ朝日……この夏バージョンのauケータイ2機種でデビュー
iPhone/産経新聞は無料、au/朝日新聞&テレビ朝日は月額262円か。ウ〜ん。
MySpaceのようにインタラクティブで皆が喜ぶ図式になっていけばいいなー。
タグ:危機感 コラボレーション コラボ クロスメディア MySpace From JP. 創刊 トークショー 青山ブックセンター 東京ニュース通信社 j-wave MySpace Japan MySpace ネット・メディア ネット メディア myspace.com 登録 SNS ソーシャルネットワーキングサービス リアル 出口 出口を探して スペシャリスト 募集 リアルメディア 雑誌 アーティスト 人材 才能 IT 収益 収益をどこで稼ぐか インターネット 命題 iPhone 産經新聞 産経新聞 auケータイ au 朝日新聞 テレビ朝日 インタラクティブ 図式 インタラクティブな繋がり 繋がり バーチャル
2つの「インフォグラフィックス展」もうすぐ!

インフォグラフィックス展 2009 INFO-GRAPHICS Night vol.1
見ることのデザイン インフォグラフィックス・ナイト
■東京都市大学(前:武蔵工業大学) ■専修大学
■詳細 ■詳細、拡大ポスター
■講演:筑紫直弘氏「産経新聞の ■講演:わたし木村がしゃべります。
インフォグラフィックスデザイン
の取り組みについて」
6月7日(日)13-14:00の講演は
わたし木村も聞きに行きます。
SNDメンバー、産經の豊嶋さんも
参加予定とのこと、楽しみです。
関連情報:情報デザイン研究室 http://asanoken.jugem.jp/?eid=1090
今朝「ウニ」が届きました。連日、食材の話ばっかりですね。
博多の料亭・稚加榮の辛子明太子いただきました。美味いんだコレ!
2009.6.2 Tuesday

九州産業大学の大学院で写真芸術を教えている美食家の友人から嬉しいおみやげ。
今夜はシャケいくら丼の予定なので強力な友の加勢です(笑)。
ここで、蘊蓄(うんちく):
スタッフに教えられたんですが、もともと韓国の食べ物で、
向こうではスケソウダラ(スケトウダラ)のことを明太(ミョンテ)と言うそうです。
つまり明太の子。日本風にアレンジしたものが明太子(めんたいこ)なんですね。
稚加榮(ちかえ)のホームページ

九州産業大学の大学院で写真芸術を教えている美食家の友人から嬉しいおみやげ。
今夜はシャケいくら丼の予定なので強力な友の加勢です(笑)。
ここで、蘊蓄(うんちく):
スタッフに教えられたんですが、もともと韓国の食べ物で、
向こうではスケソウダラ(スケトウダラ)のことを明太(ミョンテ)と言うそうです。
つまり明太の子。日本風にアレンジしたものが明太子(めんたいこ)なんですね。
稚加榮(ちかえ)のホームページ








